明の涙を見た時、保奈美は思った。

 

保奈美:(きっとご主人様は私の身体の変化には耐えきれないかもしれない。癌の事はこのまま言わずに、時が来たら静かにご主人様の許を去ろう。)

 

明:保奈美は痛みを欲しているだろう。もっと激しい痛みをお前に与える。

 

そう言うと明は保奈美の喉に、もう一度手をかけた。

 

保奈美:(苦しい、でもこのまま殺さても構わない、人は皆いつか死を迎える。ご主人様の手で逝けるなら幸せかもしれない。)

 

薄れゆく意識の中で、そんな事を考えていた。

 

明の手が保奈美を解放し、ご主人様の口から指示が出た。

 

明:保奈美おいで、ご奉仕の時間だよ。

 

ベッドの上に横たわり、明が優しく保奈美を誘う。

 

甘くトロけるようなご主人様の声に導かれ、横たわる主のちんぽを勃起させる為に口に含む。

 

そう、最初は優しく口に含み大きくなっていく様を味わう。ちんぽが口いっぱいになると、今度は喉の奥まで含み口をちんぽの型に変える、口まんこ。

嘔気を伴いながらも喉の奥を愉しんで頂く、全ては主の為に。

 

明:涎は垂らすと美しい。ここは汚しても構わないんだよ。

 

明のちんぽは保奈美の泡のような唾液に塗れていた。

 

明:ほら、お前の欲しかったちんぽが勃起してる。お迎えして。

保奈美:はい、ご主人様。

 

そう言うと保奈美は明にまたがり、ちんぽを愛液で溢れているおまんこにお迎えした。

 

保奈美:幸せです、ご主人様。

明:知ってる。保奈美の事は何でも知っているよ。全て保奈美の身体に書いてある。今日はどんな責めを受けたいのかも。アナルを愉しんで欲しいんだね。

明:もっと広げないと入らないよ?

 

と言いながら乳首を捻りあげられる。

 

決して『痛い』とは言ってはいけない。ご主人様が萎えるから。

 

痛さに苦悶の表情を見せる保奈美に、明は言った。

 

明:千切れはしないよ。もっと痛みが欲しいと身体に書いてある。

保奈美:い…痛いです……。

明:あー、ダメだよ。我慢しなさい。

保奈美:はい……。

 

保奈美は余りの痛さに仰け反るしかなかった。

 

明:痛みに耐えてこその愛奴だよ?以後『痛い、止めて、無理』は禁止する。

保奈美:はい…ご主人様。

明:禁じられる事が嬉しくて堪らないんだろ。お前にとっては極上の蜜。主に禁じられるから嬉しいのだろ?他の男から言われたらきっと腹を立てているよ。

明:保奈美のような極上の愛奴を飼いたがる男は沢山いる。だが、並の男ではお前は満足出来ない、そう仕込んである。

保奈美:はい、ご主人様。

 
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