保奈美が明の許に戻りたいと申し出た翌日、明から呼び出された。

 

明:保奈美、今から出て来なさい。お前の身体に用がある。

保奈美:はい、ご主人様。すぐに参ります。

 

保奈美は大急ぎで支度をし、明との待ち合わせ場所に向かった。

 

とあるホテル…。

 

明:おかえり、保奈美。

保奈美:はい、留守にしてすみませんでした。

明:許さないよ、どんなに謝っても何度謝られても。お前にはそれが蜜なんだろ?

保奈美:はい、ご主人様。

明:今からお前に罰を与える。嬉しいのだろ?

保奈美:はい、ご主人様嬉しいです。

明:保奈美はいい子になったね、お前には一番手間をかけたよ。私はお前に一番感情があるのだよ、覚えておきなさい。

保奈美:はい、ありがとうございます。

明:主へのご奉仕を覚えているか?主を好きにしていいんだよ。

 

保奈美は明のズボンと下着を下げ、ほのかに勃起しているちんぽを咥えた。

明が『正座』と呼んでいるそれは、膝をつき手はオナニーをし音を聞いて頂き、主の勃起を促し、勃起したちんぽを手で触らず咥え、吸ってはいけない。眼は逝ったときの瞳の奥を見て頂く為、閉じてはいけない。また、眉間にシワを寄せてはいけない、と言うものだった。

 

保奈美:(今でも覚えています)

 

明:そう、保奈美はいい子になったね。でも私はお前を今でも、この手で殺してやりたい願望にかられるんだよ。

 

と言う明の手が保奈美の喉を絞める。

 

保奈美:(苦しい、でもこれはプレイの一環なの?止めて下さいとは言えない。)

 

明の手に更に力が込められる。

 

保奈美:(息が出来ない、頭が爆発しそう)

 

明の手の力が緩んだ。

 

明:大丈夫だよ、殺しはしない。だがお前の額に血管が浮き出る様は綺麗で見ていて愉しくなるよ。

明:お前を誰にも渡しはしないし、お前を手放しはしない。

明:お前の口は極上なんだよ、口まんこ。並の男ならお前の口だけで果ててしまうよ。それだけ私が手間をかけ仕込んだ。

明:お前は牝豚から愛奴に堕ちたんだよ。私の愛奴、誰にも渡しはしないよ。今までは牝豚に去る権利は与えてきた、だが愛奴には離れる権利はないんだよ。もう私の足許にいるしかないのだよ。

 

そう言う明の目から、一筋の雫が溢れ落ちた。

 

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